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いよいよ始まりますね。

 長崎県立美術館で開催される「さだまさしの世界」

《会期》 2017年10月6日~11月5日 休館日は、10月10日。23日。

《観覧料》 一般1200円 (前売り 1000円) 

 もう、皆様は 長崎行きの準備は出来ましたか?

長崎のおくんちも始まり、とても良い時期に 開催されますね。

002 見にくくて、申し訳ありません。 左の絵がポスターです。

よくよく見ると、本当に緻密で とっても丁寧に書かれてます。

004 これは、稲佐山のステージで“夏・長崎から” かな?

006 さだまさし少年のヴァイオリン教室。

そして、自由飛行館と崇福寺。

005 NBC時代のグレープ。 そして ご両親をお見送りした

精霊流し。

この一枚のイラストに、たくさんの思いが ギューッと詰まってますね。

 

それに、11月5日の 生さだも この長崎県美術館で、ありますよ。

タイトルが面白いわ。

~長崎名物 ちゃんぽんかすてら さだうどん~ ですってsign03

いったい、どなたがこのタイトルを考えるのでしょうか? 毎回 笑ってしまいます。

 皆さんが一番気になる “さだまさし トークショウ” のチケットは、アッと言う間に完売したようですね。 何せ 限定 100名でしたから…。

ゲット出来た方は、本当にラッキーでしたね。 良~く、お話聞いてきて下さいね。

 ちなみに、私も期間中に 数日ですが お手伝いをさせて頂きます。

007 008


この、全体図の中の “佐田商店” で販売のお手伝いをします。 皆さん、もしも私が

居たら お声を掛けて下さいね。 

出島表門橋、間もなく完成。

045 その昔、出島と長崎の街をつなぐ 唯一の架け橋が コレでした。 長い歴史の中で 橋は壊され、出島の形は埋め立てられ、貴重な建物も姿を消しました。

 しかし、数年をかけ出島は 見事に復元されました。

そして、最後の一点が この “出島表門橋” です。

 久しぶりに、出島へ出かけました。

049 最近はこうして、着物を着て 園内を散策する人が多くなりました。 まるで、その時代にタイムスリップしたようです。

しかし、その横を通り 彼らの話を聞くと…なんと、中国人ではありませんか。

あの可愛いお嬢さんも、今風な男の人もです。

中国語が私の背後で聞こえます。 

 1時間 ¥2000 園内を回るには十分な時間ですね。

皆さん、嬉しそうに写真を撮りまくり。 素敵な 思い出になったでしょう。

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そもそもが、上記の写真が橋の欄干です。 そして、左が、表門橋の原型ですって。

ウエストがキュッと引き締まってる感じ。 しかし、今回はウエスト引き締まりではなく

一直線に美しいフォルムを描いてます。 皆様、見に来てくださいね。

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035 032 これが、有名な出島の木です。

 こうして、出島を園外から見下ろせる所でランチしました。

036 手ごねハンバーグと…

037 夏野菜をたっぷり乗せたドリアです。

040 039 二階へ上る階段もユニーク。044 他にも、こんなお店や 雑貨を売るお店もありました。

「私、もう 何回も出島へは行ったわ。」

と言うあなた。 そう言わずに 新たな気分で お出掛け下さいね。

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