2017年7月
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31          

最近のトラックバック

無料ブログはココログ

« 2009年9月 | トップページ | 2009年11月 »

“第3弾” は……コレです。

Cimg0597  もう、すっかりお馴染みの のざわのりこさん。

“長崎へ来ちゃった ① ②” の作者です。

まんがタッチで、分かり易く 面白く そしてためになるマンガ本でした。

お買い求めになった方も、いらっしゃるでしょう。

 そして、この度 のざわのりこさんの 3冊目がコレです。

“はじめての長崎” 

Cimg0598 のざわさんが、旅行者気分で 一から長崎を 観光して回ります。

満員電車の中での事 (長崎人の親切過ぎる言動) や、グラバー園近くの 斜行エレベーターの驚き、

亀山社中までの、未知の世界の不安 (登り道が 一体どれくらいなのか…) 、眼鏡橋では、なかなかハートストーンが見つけられなかった事……etc.

 栃木出身の 彼女にとっては まだまだ長崎は驚きの連続のようです。

 次回、来崎の折には このガイドブックにもなる はじめての長崎 を携帯して 町歩きをしては如何でしょうsign02

 長崎の情報紙 ザ・ながさき とのコラボでうまれました。

龍馬カレー

Cimg0644_2 宵・酔 まつりの続きです。

こんなカレーが、ありました。

 長崎市役所の食堂に入ってる業者さんです。

今日は、この丸山公園へ出店されてるそうです。

仕事帰りだったので、お腹ぺこぺこ状態。

何を見ても美味しそうに見えます。

Cimg0650 これが、ソレです。

まるで……長崎のB級グルメの代表。トルコライスのようですね。

サフランライスに、とんかつが乗り、カレールーがたっぷり! 結構な量とボリュームです。

¥500 とは、安過ぎです。

誰でも入れる 長崎市役所。  皆さんも次回 長崎へいらしたら是非、“龍馬カレー” を召し上がれ。 因みに NHK長崎放送局のレストランも 一般人の利用がOKですって!

私も、まだ行った事はありませんが レストランからは、長崎港や稲佐山が一望出来るそうですよ。 もちろん、ここも きっとリーズナブルな価格と思います。

Cimg0648 会場には 龍馬のお茶も販売されていました。

 今度、この 丸山公園に 坂本龍馬像 を建てる話しが進んでいます。

確かに、龍馬が長崎滞在中は この丸山界隈へも 足げく通った事でしょうから……。

“宵・酔いまつり” (よいよいまつり)

Cimg0641   実は、もう すっかり恒例になってる このお祭り。

今年も10月22日~24日に開催されました。

丸山公園 (思案橋からカステラの本家・福砂屋を通り、花月へ向かった所にあります。) がメイン会場ですが。

 初日はアーケードや思案橋などで、花魁 (おいらん) 道中が披露され 艶やかな姿に道行く市民らが足をとめて見入ってました。

 写真は、イカ焼きを買ってる芸者さん。

Cimg0647_2 今度は、たこ焼きでした。

 約100軒の参加店の中から2時間で5軒を “はしご” する “はしご酒”。

会費は 3000円。 仕事上のお付き合いで 前売り券を買いましたが……お店には行かず、丸山公園で充分楽しめました。

Cimg0656 特設ステージでは、丸山検番の 唄や踊り、“ぶらぶら節” も披露されました。

それに……宵・酔いまつりなのに、なぜか 自治会の子供たちがいっぱい。

この界隈の子供達が、秋祭りの 一環として 地域で一緒に楽しんでるのが、GOOD! 踊り町のお父さん達も、ハッピ姿で 金魚釣りや、ゲームなど夜店を開いていました。

Cimg0654

新商品がいっぱい!

Cimg0630  お店の、商品コーナーです。

おくんち・大還暦 の際に 雨やどりオリジナル商品を作りました。

Cimg0603 ペンケースは皮製で3色。

グリーン・ブラウン・オレンジ。全て 私が好きな色。

Masasi Sada の素敵な型押し。 各¥1,500

パスケースも皮製で3色。

こちらも 同じく Masasi Sada の型押し。

各¥1,000  深まり往く秋に ふさわしいダークカラー3色を選びました。

そして……大還暦のオリジナル手ぬぐいです。Cimg0623

パスケースの エンジ色は、完売いたしました。

 貴方の お仕事のパートナーにペンケースを。

通勤・通学の お供にパスケースを。

 「いつでも、どこでも…まっさんと一緒~heart04

Cimg0624 大還暦の チケットホルダーも 残り20枚になりました。

¥500 こちらも、ファンの方のアイデァが 商品になりました。

 ご注文の方は、お電話でお願いします。

メールでは、正確に受信出来ない可能性も ありますので……sweat01

こんなもの まで…

Cimg0595 皆さん、お久しぶり~paper

約2週間ぶりの ご無沙汰でした。

忙しかったんです。 そして、「おくんち」 と 「大還暦」 が一度に来て お店も、チーフも、てんやわんやでした。

本当に 有り難い事でした。 お世話になりました。

 そして、久しぶりに お買い物へ出掛けたら…

こんなお米 発見sign03

いくら、来年から NHK大河ドラマ 「龍馬伝」 が始まるといっても…ここまでもかぁ~?

そう言う私も、ちょっと気になって買ってしまいました。 本当に 「うまいぜよ!」 かしら?

Cimg0633  そして、雨やどりの お酒コーナーにも、

「龍馬コーナー」 を設けました。

蔵元は、龍馬に関係ある 高知・長崎・鹿児島 のお酒を集め 各地の味比べが楽しめますよ。

 そうそう、私 先日 NHK長崎放送に電話を掛けました。

「あの~、龍馬伝のエキストラの募集は ありませんか?」

「いえ、まだ長崎での撮影予定は未定です。 来年に入ってからです…」 と。

 前回、「精霊流し」 も 「解夏」 も 私が知らない内に

終わっていたので 今度こそ! の強い思いです。

 皆さ~ん、もしも私が エキストラに出演出来たら 必ずお知らせしますね。

見たくないでしょうが……かつらかぶった、下町のおばさんが うろちょろ歩いてたら……チーフです。うふふ 

「踊呈上」 おどりていじょうふだ

Cimg0589  無事、おくんちも終わり ほっとしたのも束の間、

踊り町の人々は、まだまだ たくさんの仕事があります。

左は “踊呈上札” と言って、町中にある お店や会社を

庭先周りで 踊った所にこの札を収めます。

 お店の前で踊りを、頂いた商店は、後日 それぞれの町内の“詰め所”へ出向き、 お礼に 「金一封」 を納めます。

 Cimg0587  すると、御礼に 各町内の 手ぬぐいを下さいます。

 この手ぬぐいをゲットするには…

① 会場で、“まきもの” として、投げられたものを必死で取る。

② 各町内へ “御花” を届ける。

 以上です。 ですから、今回 “手ぬぐいセット” を、買われた皆さんは、とてもラッキーな事でした。

 どうぞ、平成21年度の 大切な宝物として、お持ち下さいね。

Cimg0588 長崎の作家、野田てるおさんが書かれた、こんな絵はがきも 配られました。

各町内の特徴が 出て、なかなかいいですね。

Cimg0452 Cimg0456 油屋町の川船です。

子供船頭による「網打ち」

が、見せ場です。

呼吸を整え、 勢いをつけて 「え~いっ!」

と、網を振って 一網打尽に魚を獲ります。

 長坂からは、 「もっと、魚ば 広げろ~」 とか 「悠太 (子供船頭の名前) 、上手くいったばい!」 など、思い思いに野次がとんで 面白かったです。

 親子二代、三代と おくんちに、出演出来る事は、「長崎っ子」 にとっては名誉な事です。

 Cimg0511 次は、鍛冶屋町の 「宝船 七福神」 です。

金銀さんごを積んだ 宝船には七福神が7人乗ってます。

しかも、皆さん若いお嬢さんばかり。

 7人の福の神様が めでたい舞いを、披露しました。

Cimg0515 あいにく、初日は 小雨がぱらつく天気。

長坂も、しっとりと濡れています。

 しかし、どんなに雨が降っても 右写真のように 草履を脱いで、正絹の着物のままで座ります。

神様の前では、帽子の着脱、傘・日傘 は、禁止です。

Cimg0491 今籠町の 「秋祭賑諏訪乃獅子舞 (あきまつりにぎわうすわのししまい)」 です。Cimg0489_2

 ここの手ぬぐいのデザインも、この踊りをデザインしています。

奉賛名誉会長の さだまさしさんんも登場し、踊り馬場は 一気に活気づきました。 今回、78年振りの奉納となる傘鉾にも、 「フトーマワレ」  の声が掛かり、見事 町の顔としての大役を果たしました。

それぞれの 「傘鉾・かさぼこ」

Cimg0446  それぞれの、町内の 特徴が表現されています。

これは、一番手の 「上町・うわまち」 の傘鉾です。

なにせ、重量が100キロから120キロは、あるそうです。

それを、一人の男性が担ぎ、練り歩きます。時には、回ったりもします。

Cimg0479 四番手の 「今籠町」 の傘ぼこです。 78年ぶりに奉納された傘ぼこは、 大鷹を形Cimg0474_2 どった木彫りの飾りです。

エンジ色のハッピを着た男性の、後ろ姿の文字は、

この町の “奉賛会名誉会長” のさだまさしさんが書きました。

金色のギボシの形は、「元船町・もとふなまち」 です。

お人形の飾りは…「鍛冶屋町・かじやまち」 です。Cimg0450_3

Cimg0506_2 名前のとおり、その昔 鍛冶屋さんが多く住み、(今は、長崎でも一番に賑わってる場所です。) 、傘ぼこの飾りは、からくり人形です。

 女性の顔が、くるりと変わって 「キツネ」 になりました。

 なにをやっても、なにを見ても お諏訪さんは 「もってこ~い!」 の掛け声が、響き渡っていました。

私、知りませんでした…。

Cimg0432  おくんちの初日の、最初の奉納踊りは 午前7時から始まります。

私達、長坂族は午前5時集合です。

朝に、全く弱い私は……恐怖以外の何ものでもありません。 お顔も塗らないといけないし…4時起き。 一緒に行く 仲間に携帯で起してもらいました。 ふ~っsweat01

写真は、ほんのり夜が明けた、6時頃の様子。

 午前5時に、諏訪神社から パパ~ン! と花火が上がりました。

これは 「本日の おくんちは 決行されます。」 の合図ですって!

Cimg0436  その昔、まだ 伝達手段がなかった頃、長崎市民は…

「少~し、曇ってるばってん 今日はおくんちは、あるとやろうか~? もう、心配か~gawk

と言う思いに、見事に解決してますね。 なんて、素敵!

50ウン年間、長崎で生まれ、育った私は始めて知った事でした。 そして……

午前7時に、パパ~ン! と、もう一度。 はじまりの合図です。

「いったい、2時間もの間、何するの?」 と、思っていましたが……

Cimg0526 Cimg0445 何の、何の、あっと言う間に過ぎました。

楽しかった~。

後ろ姿が素敵な“なが坂”

彼らのことを “白とっぽ” といいます。おくんちには欠かせないスタッフです。

彼らから、 “もってこ~い” の練習があります。

“太~まわれ” とか “しょも~や~れ~” などの掛け声の練習です。

会場が一体となって、本番が 大盛り上がったのは言うまでもありません。

 “青とっぽ” も居ました。 彼らも 同じように 盛り上げ隊です。

 長坂体験も初めてなら、青とっぽの存在も初めて、知りました。 

 「う~ん、良かね~ぇheart04」 まだまだ、奥が深い 長崎くんち です。

これは、何でしょう…??

Cimg0566 すぐに、ピン!ときた人は、相当ですね。

では……これは、如何?

Cimg0567 う~ん、かつお節みたいでしょう?

これを…スルスルスル~っと、広げてみましょう。

ジャ~ン。

 そうです!

今籠町の手ぬぐいですね。Cimg0569

今日の「おくんち」を、長坂で見た 私達は、たくさんの「まきもの」を、まいてるのを見ました。

はい……見ただけです。sweat01

そして、唯一 私がキャッチ出来たのがこれです。

 後ろに座ってた方が、「ほれっ!」 と、私に下さいました。

そして…「間違いなく、さださんが投げた手ぬぐいばい。」 と。

「こちらの方を、目掛けて投げるのを見たから…」 とも。 「キャー、ラッキー!!」

Cimg0471 今籠町の、役員さん 勢揃い。

明日から、 おくんち の話題を少々。

お楽しみに~。

いいことが、いっぱい!

Cimg0165  長崎市茂里町の ココウォーク。

10月で、1周年になります。

そこで、たくさんのイベントの中で、特に私が……

「よっ!太っ腹good

と、思ったのが ここの観覧車の無料開放です。

普段は、一回に付き、¥500    期間は、10月1日~10月12日です。

「おくんち」 「大還暦」 と、久々の長崎入りする皆さん。 こちらにも是非、お出かけ下さい。

 あっ、この絵は ココウォークのエレベーター横にあります。おくんち の絵ですね。

Cimg0166 長坂を、一気に 駆け下る 「お下り」 の様子です。

3体の御輿が、お旅所まで 町中を練り歩きます。

 いよいよ、明日から 「おくんち」 です。

 私……長坂が10倍の倍率で当選した事は、以前お話ししましたね。

オレンジ色の超派手な、Tシャツを着た4人組が 居たら…それは私です。 

 「もってこ~い! もってこ~い!」

大還暦の手ぬぐいも、振りまくっているかも?

中秋の名月

Cimg0359  長崎・新地中華街では、今年からこんな行事が 始まりました。

1週間ほど前から、会場の湊公園で 大きなオブジェの飾りつけがはじまってました。

10月3日の、庭見せの日 こちらにも出掛けました。

(私ってどれだけ “祭り好き” なのかしら?lovely )

Cimg0397 ランタン祭りのようです。

でも……ランタンの色が違います。 満月に見立てて、すべて 黄色のランタン一色です。 それがまた、とても ビューティフル~heart04

Cimg0383 看板も 大満月が、

 ドカ~ンと!

中華街で、1000円以上の

お買い物をしたら

ハーフちゃんぽんを、プレゼント。

ビールと、中華おつまみセット (小龍包・春巻き・から揚げ・ゴマ団子…etc) も、1000円です。 中華バーベキューのコーナーも、賑わっていましたよ。

Cimg0386 十二支が、すべて 揃えています。高さも7~8メートルは、あります。

Cimg0395 皆さんが、愛して止まない長崎は……元気ですよ!

「そうだ、長崎へいこう!」

ですか? いいえ…

「そうだ、長崎へ帰ろう!」

ですね。

今日は……庭見せ。

Cimg0408  10月3日は、庭見せです。

これも、おくんち の大切な、決まりごとです。

今年の各踊り町の、出し物の衣装や、飾り物。

その町で、出演される大人や子供に、様々な 贈り物や金品が贈られ それを、 見物客に披露します。

今年は、今籠町・油屋町・鍛冶屋町 の3町が 近くなので、一度に見れて大変便利でした。

Cimg0398  そう、思うのは私だけでは ないようでしたsweat01

人、人,人。 どこへ行ってもたくさんの人達。

それぞれの町内の自慢の品を、拝見します。

左は、57年振りに奉納踊りを、披露する 今籠町の

傘鉾(かさぼこ) の頭の飾りです。 立派な、大鷹を彫刻されてます。

Cimg0405_2 桃まんじゅう・とんご柿・栗・ざくろ……これらを見ると

「あぁ、いよいよ秋なんだなぁ~」 と、おもいます。Cimg0406

 

 程なくすると、何やら人だかりが……

「ほらっ、大きな大きな栗まんじゅう。30人分は、あるかも知れません。」

 有名な “田中旭栄堂” 製ですね。

うっとりと、この栗まんじゅうを眺めていたら……背後から

「何故、さだまさしさん、なのかしら?」

の声が…。 私は振り向いて…

「今年、57年振りに さだまさしさんが、出演されるからです!」

と、喉まで 出ていましたが……やっぱり、見知らぬ人には 人見知りするチーフでした。

モンゴル村へ……④

Cimg0213 スロープカーに乗って、シンボル広場へ行きました。

モンゴル風の休憩所からは、お隣りの島……黒島が良~く見えます。

その手前に点在してる 小さな岩々たち。 その岩 の一番右が 「ライオンに似てるでしょう?」

と、 シルバー人材の社員さん。

私、その時は どうしても“ライオン”には見えず、正直

「????」 な感じでした。 だけど、こうして写真で見ると確かに たてがみが立派なオスのライオンに見えますね。

Cimg0214 この碑には、元寇と、鷹島町との 関係が書かれてます。

Cimg0208 鎌倉時代の歴史上の 出来事が、まるで、普通に 今!私達がこの地に居る事が、 何だか急に 不思議な気持ちになりました。

 小さな、小さな長崎県だと 思っていたけれど、こうして みると 私の故郷……長崎も 広くて、たくさんの歴史が ある町だと 改めて認識した一日です。

それにしても……太陽に疲れた一日でもありました。Cimg0204_2

帰りの車の中では、“死んだように” 眠っていたのも事実です。

モンゴル村へ……③

Cimg0198  園内には、たくさんの遊具があります。

  カラフルで、変化に富んだ19種類の遊具が、子供達の人気を集めています。

Cimg0200  こんな、スロープカーも園内をゆっくりと 向こうに見える 展望台まで 走ります。 

Cimg0202  真っ青な海と、空。

爽やかな風。

(モンゴルへは、行った事がないけれど…)

「ここは、朝青龍のふるさと……モンゴルなの?」

って、思うほど。 →また、また オーバーなチーフhappy02

長崎からだと、少々 遠いですが……一度は訪ねてみたい島ですね。

橋の 両側には、立派な “道の駅” もありました。

モンゴル村へ……②

Cimg0224 玄界灘を望む 場所にゲル村があります。

モンゴルから運んできた本物のゲルが30棟あります。

もちろん宿泊もOK。 一つのゲルで4名まで泊まれます。内部の 隅々まで本物のモンゴル製のゲル、一度はこのゲルに宿泊して モンゴルの生活を体験したいものですね。

Cimg0217 中は、けっこう広いです。

ベットが4床。 可愛い絵柄の椅子とテーブルもありました。 お部屋の中は、結構 広いです。

私が、小さいせいか 天井も充分高く、ゆとりもあります。

 空調も充実してるので、夏は涼しく 冬は暖かです。

この床に、(本場みたいに…) 牛の糞が 敷き詰めてあるか、否かは 定かではありませんsweat01

Cimg0222 お値段は ゲル1棟1泊 4名で ¥12,600

 体験学習(小中高生) は、1名が ¥2,100 

このモンゴル村には、温泉センターもありました。

 Cimg0218 家族や、自治会、子供会で 利用するには お勧めの宿泊棟かも知れません。

« 2009年9月 | トップページ | 2009年11月 »