大いなる間違いでした。
au ではなく ソフトバンク でした。
不思議な家族は …… ホワイト家族 でした。
(これで、au の回し者でない事がわかったでしょ? 苦笑)
次のCMバージョンが楽しみです。
au ではなく ソフトバンク でした。
不思議な家族は …… ホワイト家族 でした。
(これで、au の回し者でない事がわかったでしょ? 苦笑)
次のCMバージョンが楽しみです。
au のCMで 不思議な家族構成 のシリーズものがありますね。
あれ、私大好きなんです。 あの威厳 (?) あるお父さんが…(犬ですが)
「お前にはまだ、早いっ!」 とか
「(どらやきを) はい!食べましたっ!」 とか
ストーリーは分っているのに思わず 「プッ!」 と笑ってしまいます。
娘 「お父さんは……?」
母 「会議中!」
これです。いつも最後に 「なるほどぉ。確かに会議中に間違いはないわっ!」
と、妙に納得する私です。 すると、先日 近所で 「会議中ねこバージョン」 に遭遇しました。 真面目な(?) 犬の会議と大違いで かなりだらけています。
それとも会議が終わった直後でしょうか? うふふ
しかし、黒猫の数に驚きです。 たぶん…野良かしら?
そして、このお父さんの声は……何と! あの北大路欣也さんですって。
またまた、驚きです。しかも…声だけの出演料が ウン千万とか。 お顔まで、出演したら凄い金額になるでしょうね。 でも…思うに…キットそれも近い将来かも知れません。
なぜなら……初めの頃に 上戸彩 演じる娘が
「何で、お父さんが犬なのかも…」 すると、
「うるさい!お前にはまだ早い。 全てのものに意味がある!」
って、言ってたから…。 だから、キット 北大路さんの登場で完結するような予感!
すみません…たった一つのCMからここまで発展して…。
でも……好きなんです。このCMが…。
9月23日は、「亀山社中。龍馬ば活かす会」 の恒例の月見の会がありました。 急に雨が降ったりで、とうとう私は行けませんでした。
この写真は25日の風頭山の龍馬像です。(写真提供・Y氏)
毎年この時期に男女問わず、多くのファンが集まり、月をめで、美酒に酔い、美味しい料理に話が弾みます。
誰でも、歓迎します。来年は是非どうぞ!!
訪れた人は、誰もがこのブーツに足を入れ、舵を握り遠く航海の先を見つめます……たぶん (汗)
あいにく 「亀山社中」 は、閉鎖されてます。が直ぐ近くに龍馬にゆかりの品々がたくさん展示されています。
ハッピを着て、刀を持った観光客に遭遇。 しばし、龍馬になりきれるのかも知れません。
1988年……もしかして、この年から 【夏・長崎から】 が始まりましたか?
さださんのサインも時代と共に変化してますね。
このサインは、現在の前の前かしら?
八坂町にある、清水寺の裏手にあります。 すると……
あっ!蛇がぁ~!
胴体が親指ほどの小さい蛇でした。 「キャ~~!」
と、私が言うかと主人は思ったらしく、後ろを振り向くと
バックの中から、私はデジカメを出し始めてました……
「素晴らしい記者魂っ!」 と、妙に感心されました。 蛇ごときで驚いてはいけません。
夏前に突然、根こそぎ切られたブーゲンビリア。
しかし、もうこんなに根付いていました。自然の生命力に脱帽です。
この写真を覚えていますか? この石のてすりにブーゲンビリア が腰掛けていたのです。
あんなに、ごっそり切られても、たくましい生命力で次の命をつないでいるのです。
早く大きくなって、美しい花を見せて下さいね!
国立博物館から徒歩10分でした。
立派な動く歩道を延々と乗って、次は長~い、長~いエスカレータを下ると……もう、そこが大宰府天満宮です。
まず、本殿にて参拝をして……
【飛梅】
♪一つ目が 過去で~
♪二つ目が 現在(いま)

♪三つ目の橋で君が 転びそうになった時
初めて君の手に触れた 僕の指
恐らく、九州を旅したら必ず寄りたい場所ですね。
学問の神様…菅原道真公をまつられ、広い境内には梅・
くすの木・花菖蒲など四季折々の美しい眺めです。
帰りには、もちろん 【お石の茶屋】 に寄って、梅が枝餅を食べたのは言うまでもありません。
「♪ 心字池にかかる 三つの赤い橋」 が…
でも……今回は時間が足りず…とうとう
【都府楼】へは行けませんでした。 次回は必ず!
三連休のある日、大宰府にある 九州国立博物館 へ行きました。 ここは、2005年10月にOPENしました。
なかなか、行けず今回やっと……。
建物全体が美しい流線型。一面がガラス張りです。今、写真では空の雲が、この一面のガラスに映っています。
常設展の入場料はたったの420円でした。
しかし、とてもとても見応えがありました。 ゆうに3時間はいたかも知れません! が……、それでも足りないくらい。
テーマは【海の道、アジアの路】
縄文時代から弥生時代……遣唐使時代は、その往来した商品を触ったり、楽器を鳴らしたり、香木の匂いをかいだり…体験できます。
シルクロードの影響も甚大です。敦煌の仏像や壁画も説明を聞くと、さまざまな意味をもっています。、信仰心が深く、美しく生きたその時代の人々の気持ちが伝わります。
「本物」 に触れるのも心が落ち着きます。
右写真は…永井荷風です。(勿論…うそです!)
実は、駐車場から博物館入口までは 「散策の小道」 を通ります。 私達の前を、タイムスリップしたような “いでたち” です。
そういえば、博物館内で “寄席” の集まりがあってました。 その人だったのかなぁ?
また、話しが戻りますが……
私が一番気に入ったのは…、9万年前の阿蘇山の大噴火で、火砕流が広範囲に流れゆくバーチャル映像です。
一瞬にして、阿蘇から大分や大宰府、博多まで火砕流が全てを飲み込みます。 全くのゼロから、人々は新たな生活をたくましく確実に築きあげ 「時代」 と言う文化を作り上げて行きました。 素晴らしい!日本人!!
ほんの数日前まで、子供から大人までたくさんの海水浴客で賑わった海。
人工の砂浜ですが、この海水浴場には、さんご礁も自生してるそうです。見事なテーブル珊瑚もあるそうです。
地元の人達が教えてくれました。
だから、熱烈なダイバーもいて、毎週日曜日に必ず潜りに来るそうです。 珊瑚スポットを熟知してるのでしょうか?
昨日は、この海でバーベキューパーティをしました。
「いったいどんな人達の集まりですか?」
と聞きたいでしょうが…
「ヒミツです。あえて言うなら明るい不良のおじさん・おばさんの集まり!」 と、言っておきましょう (笑)
数十年前の青い、青い 青春映画 のワンシーンみたいに書いてみました。 (臭すぎて、すみません……汗)
裸足になって、歩くのも気持ちがいいです。
歴史好きな貴方にはピッタリかも知れません。
高島町活性化のメンバーと、話す機会がありましたが
「長崎市と合併する前は、町長の一言で町も行政も変わります。 島の一等地にあった、グラバーさんの別邸も、取り壊され何も残っていません。
本物の建物の中で、ゆっくりとコーヒーを飲みながら時間が過ぎる……。そんな高島の旅だっていいんです!」 と。 地元の若者の声を聞けば聞くほど、安易に取り壊した貴重な歴史の建物が残念でたまりません。
グラバーさんの銅像の前に僅かに残った石。 ここは玄関でしょうか?
見事な、松は当時のままです。 海からの風を防ぎ、美しい日本の風景にもなります。
説明書きの通り、この階段から海へ続きます。 この石は、南山手のグラバー邸と同じ石だそうです。
グラバーさんは、家族と共に、この自然が美しい高島に夏の間、過ごしたことでしょう。
こうして、定期的に林野庁 (樹医さん?) から、来るのでしょうか?
右写真は、井戸ではありません。 この島一帯は井戸を掘ると塩水が出ます。
だから、グラバー邸にあるこの四角の箱は水溜めだと思われます。
お風呂跡から、海を一望出来ます。
刻々と変化する太陽と海の美しさにどんな思いで、眺めたのでしょうか?
ヒラメとアラカブの水槽には、ところ狭し!とばかりに
たくさんの成魚が泳いでいます。
直径が10m位の水槽が20個も30個もあり。卵から孵化した稚魚が、順番に大きくなります。
まるで、魚の幼稚園・小学校・中学校 のようです。
こうして、買って帰る事も出来ます。 1.4キロありました。お値段は…2,000円少々。激安です!!
さっきまで泳いでいたので鮮度は抜群。 でも……
家に帰って、直ぐに後悔しました。 こんなに大きなヒラメなんて…さばくのが大変。
悪戦苦闘の末、約1時間かけて、やっと5枚に下ろしました。 台所中が生くさくなり、鱗はそこら中に飛び散りました。
でも……、プリプリで、ほんのり甘く、新鮮な刺身をお腹いっぱいに頂きました。 大満足の高島ツワーです!
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