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長崎の作家もの

Cimg0349  長崎のアーケードにハタを売ってるコーナーを発見。おくんちの傘鉾 (かさぼこ) の絵が可愛く描かれています。

 作者は野田照雄氏。他にもおくんちの様子を色んな角度から描かれています。 実は雨やどりにも傘鉾の絵はがきや、鯨の潮吹きとオランダ漫才の一筆箋があります。

 他には、たぬき絵でお馴染の堤けんじ氏。長崎歴史博物館に堤氏の絵が可愛くユーモラスに展示されてました。

Cimg0348

 「解夏」の作中、風頭山で隆之が小川ハタ店の凧を飛ばすシーンがありました。 大きければ大きい程、凧はゆっくり優雅に宙を舞います。

 右のハタは約20センチ四方サイズ。 キット、飾り用かも知れませんね。

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「旅行・地域」カテゴリの記事

コメント

長崎くんち絵いいですね~。何のイベントだったのですか?

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