今年の私は……コレです。
そして、今年は……こんな役を頂きました。 はっきり言って嬉しくも、なんともありません![]()
長崎市郊外に三京地区は、あります。 大型バス2台で視察です。
参加者のほとんどが……ご年配の男女。 もう、リタイアされて
「わしゃ、町内のゴミ出しには、ちょっと こだわりがあるんじゃ~」 みたいな、タイプのおじいさんばかり。
若くて?、美しい私?は ちょっと浮いていました…![]()
しかし…実際 現場を3箇所見学して 長崎市のゴミ事情に、驚く事ばかりです。
長崎市は あと53年でパンクします。 しかし……全国平均は わずが13年。
もう、すぐそこまで “ゴミ事情” は深刻です。
トイレットペーパーや、ティシュペーパーに生まれ変わります。
立派な紙になります。
熱心に 係り員さんの 説明を聞く、町内のリサイクル員の方々。
こちらは、小江原地区にある ペットボトルのリサイクル工場です。 皆さん、ペットボトルは 中を洗って、ラベルを外し、フタと 分別してますか?
「あっ、チーフ。 この右端に写ってる女性。 チーフより はるかに若くて、はるかに美人では ないですか! よほど、こちらの女性が浮いてるのでは、ないですか
」
と思った方も多いでしょう。 いいえ、この方は長崎市の職員です。
リサイクル委員のメンバーの 中では、私が一番若かったんです
冗談はさて置き、 どうぞ皆さん、日本のゴミ事情は 深刻です。 身近な家庭から 初めて下さいね。





































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